サッカーライブ

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    カテゴリ: リーガエスパニョーラ

    レアル選手集合写真
    1: 風吹けば名無し 2018/10/08(月) 03:46:56.14 ID:Uhz4M5ul0
    ほんまこいつらロナウドいなくなって終わったん?

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    韓国国旗
    1: 親日@シコリアン ★ 2018/10/07(日) 12:42:31.66 ID:CAP_USER9
    「すべてのクラブに知らせる」旭日旗を含む動画投稿のリーガが謝罪
    http://news.livedoor.com/article/detail/15411193/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/6/56ecd_204_091f2b5f_7f804f00.jpg

    ざっくり言うと

    ・リーガ・エスパニョーラは5日、旭日旗が含まれた動画をInstagramに投稿した
    ・動画を見た韓国ファンからの抗議を受け、リーガ側は6日に動画を削除
    ・公式に謝罪文を発表し、旭日旗の部分を編集した動画を再投稿した


    スペインプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」が公式アカウントに旭日旗が含まれた動画を上げた後に削除した。ラ・リーガは6日、「ラ・リーガは公式インスタグラムアカウントのポスティングに対しすべての方に心から謝罪する」と公式の立場を発表した。

    ラ・リーガは「ポスティングをすると同時に大きなミスを認知し、すぐに掲示物を削除した。今後同じミスを繰り返さないだけでなく、ラ・リーガすべてのクラブにも知らせる予定だ」と明らかにした。

    これに先立ちラ・リーガは前日、日本のサガン鳥栖で活躍しているスペイン代表のフェルナンド・トーレスの得点シーンを空手に例えて編集した動画を掲示した。問題はトーレスを「カラテキッド」と紹介し背景に旭日旗を使ったことだ。

    このコンテンツを見た韓国ファンから「旭日旗は日本軍国主義の象徴である戦犯旗」と抗議を受けラ・リーガ側は掲示物を削除した。その後旭日旗が登場する部分を編集した動画を再び掲載した。

    欧州サッカー界では日本と関連したコンテンツに旭日旗をたびたび使い議論を起こしてきた。旭日旗が東アジアではナチスドイツのハーケンクロイツと同等に見なされていることをよく知らないためだという。最近ではイングランドプレミアリーグのリバプールに所属するナビ・ケイタが旭日旗模様のタトゥーを入れ物議を醸した。


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    https://www.recordchina.co.jp/b626291-s0-c30-d0058.html

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    柴崎岳
    1: Egg ★ 2018/10/07(日) 13:34:19.79 ID:CAP_USER9
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20181007-00354779-nksports-000-2-view.jpg

    <スペインリーグ:ヘタフェ0-1レバンテ>◇6日◇第8節◇ヘタフェ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、3試合連続のベンチ外に終わった。

    チームも敗れ、4試合連続の勝ちなしとなった。後半15分、レバンテの10番MFバルディに芸術的な直接FKを決められ、逃げ切られた。

    序盤こそ、ともに主導権を握ることはなかったが、時間の経過とともにヘタフェが、後方からのロングフィードで前線にボールをつないでチャンスをつくる。前半31分、MFマクシモビッチがGKと1対1になったが、レバンテの守護神オレールに阻まれた。その後は両チーム、チャンス以上にカードをもらうハードな展開で後半に入った。

    後半も、スタンドの後押しを受けるヘタフェが優勢に進めていたが、15分に失点。バルディのゴール正面からの右足FKが、GKダビド・ソリアの左手の先を破り、鮮やかにゴール右隅に決められた。その後は落ち着きあるレバンテの守備陣に封じられた。

    ヘタフェは第4節のセビリア戦を最後に勝利から遠ざかった上、試合終盤にMFポルティージョが審判への侮辱で退場処分と、いい部分が見いだせない試合となった。

    試合後、ヘタフェのボルダラス監督は「(柴崎の)招集外は戦術的決断。ガクはもうチームに来て時間がたっているし、論理的に言っても、もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない。1歩前に進まないといけない」と苦言。柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。置かれている厳しい状況が、あらためて浮き彫りになった。

    一方、4日に発表された国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、16日ウルグアイ戦=埼玉)に臨む日本代表には選出。その点についてもボルダラス監督は言及し「選手には果たすべき約束があり、当然、代表に呼ばれたら行かなければいけない。それは代表にとっても自分たちにとってもポジティブなこと。しかも今、チームで試合に出ていない。代表で試合に出ることはポジティブなことだ」と復活のきっかけにしてほしいようだ。(山本孔一通信員)

    10/7(日) 13:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354779-nksports-socc

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    CristianoRonaldo02
    1: 久太郎 ★ 2018/10/07(日) 10:02:31.13 ID:CAP_USER9
    多彩な攻撃から決定機を量産した王者
    10月6日(現地時間)、セリエA第8節が行なわれ、ユベントスは2-0でウディネーゼを下した。
     
     ここまで無傷の7連勝で首位を走っているユベントスが敵地に乗り込んだ一戦。レイプ疑惑で波紋を広げているクリスチアーノ・ロナウドだが、前線の左サイドで先発出場を果たした。
     
     予想通り、立ち上がりから攻勢に立ったアウェーチームは、7分にペナルティーエリア右でC・ロナウドが反転してファーストシュートを放つ。彼は17分にも右からのクロスに打点の高いヘッドで合わせたが、クロスバーを越える。
     
     19分にはディバラのスルーパスでC・ロナウドがエリア右に抜け出して折り返す。これはDFにはね返されるが、ここからの流れでピャニッチがよくコントロールされたミドルを飛ばした(わずかに枠外)。
     
     クロス、パスでの崩し、ロングボールなど、あらゆるかたちでボールをウディネーゼ・ゴール前に運ぶユベントスは、33分、中盤でディバラ、ベンタンクールと繋ぎ、カンセロがスルーパスを受けて右サイドを抜け出しクロスを入れると、走り込んだベンタンクールが頭で押し込んで先制ゴールを奪う。
     
     36分には、最後尾からのロングパスをエリア右でカンセロがスライディングで折り返し、マンジュキッチが中央でトラップして決定的なシュートを放つが、GKスクフェットが至近距離で見事な反応を見せてこれを防ぐ。
     
     しかし38分、エリア内に入った浮き球をマンジュキッチが粘ってキープして中央に折り返すと、C・ロナウドが左足でゴール右隅に突き刺し、今シーズン4点目。ユベントスはリードを広げた。
     
     対するウディネーゼは時折、サミールがエリアに侵入するなど、チャンスに結びつきそうな場面を作るも、あと1本が繋がらず決定的とはならない。43分にはベーラミの展開から、最後はバラクがミドルを放つが、右ポストにはね返された。
     
     後半、やはりユベントスがボールポゼッションでは上回るも、2点を追うホームチームは50分、セットプレーからサミールが頭で落とし、ラザーニャが詰めるが、しっかりミートできず、ゴール手前でA・サンドロにクリアされる。
     
     前半に比べると、より攻撃の意識を強めて敵陣に入る回数も増えたウディネーゼだが、ユベントスもトドメを刺そうと反撃し、ディバラが見事なドリブルでホームチームの守備陣を脅かす。
     
     66分、ユベントスはC・ロナウドがエリア内でDF陣を翻弄しながらシュート。その3分後には、彼の戻しのパスを受け、交代出場のベルナルデスキが左足を振り抜くが、スクフェットの好反応に阻まれる。さらに72分、ベルナルデスキのスルーパスをマンジュキッチがダイレクトでシュートするも、ボールはゴール前を通過した。
     
     ウディネーゼもバラク、プッセットのミドルで対抗するも、ユベントスは74分にエリア右からマンジュキッチが折り返し、C・ロナウドがフリーで決定的なシュートを放つ。これはまたしてもスクフェットが好守で防ぐが、すぐにマンジュキッチも好機を迎えた。
     
     85分にも、自在にボールを回してウディネーゼ守備陣を翻弄し、最後はカンセロが強烈なミドルでクロスバーを叩くなど、ユベントスは決定機を量産しながら、危なげなく試合終了の時を迎えた。
     
     粘るウディネーゼに攻守両面で“違い”を見せつけたユベントスは、セリエAでは開幕8連勝、さらにはチャンピオンズ・リーグを含めて公式戦全勝(10連勝)を飾った。次節は20日、ホームにジェノアを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048271-sdigestw-socc

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    ベイル

    1: 豆次郎 ★ 2018/10/07(日) 03:43:00.91 ID:CAP_USER9
    10/7(日) 3:29配信
    R・マドリー、アラベスにAT被弾で敗戦…4試合無得点は33年ぶり不名誉記録

    [10.6 リーガ・エスパニョーラ第8節 アラベス0-0R・マドリー]

     リーガ・エスパニョーラは6日、第8節2日目を各地で行い、2位のレアル・マドリーは敵地でアラベスと対戦した。後半アディショナルタイムの失点により0-1の敗戦。公式戦では4試合連続ノーゴールで、1985年4月以来33年ぶりとなる不名誉記録を打ち立ててしまった。

     R・マドリーは9月30日の前節アトレティコ・マドリー戦(△0-0)からスタメン2人を変更。10月2日の欧州CLグループリーグ第1節CSKAモスクワ戦(●0-1)で負傷したDFダニエル・カルバハルに代わってDFアルバロ・オドリオソラ、MFマルコ・アセンシオに代わってMFダニ・セバジョスが起用された。

     序盤はR・マドリーがアラベスを攻め立てた。FWカリム・ベンゼマ、セバジョスが惜しいシュートを放つと、前半9分にはオドリオソラのクロスにベンゼマが強烈なヘッド。だが、これはカバーリングに入ったDFビクトル・ラグアルディアがアクロバティックなキックでクリアした。

     開始10分までに5本のシュートを放ったR・マドリーだが、その後は攻勢が続かない。ここまでポゼッション率は相手を大きく上回ってきているものの、直近の公式戦では3試合連続でノーゴールが続いており、FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)の穴を感じさせる経過に。この日も前半45分間を無得点のまま終えた。

     R・マドリーはハーフタイム明けにベンゼマを下げ、FWマリアーノ・ディアスを3トップの中央で投入。それでもアラベスの6-2-2のような堅いブロックを崩せず、まったくゴールの予感が続かない時間帯が続くと、同17分にはMFカゼミーロを下げてアセンシオを入れた。

     アラベスは後半22分、自陣でボールを奪ったDFルベン・ドゥアルテの縦パスをFWジョナタン・カレリがダイレクトではたき、左サイドでオフサイドを回避したFWホニ・ロドリゲスが突破。PA内に走り込んで左足で狙ったが、わずかにゴールマウスを外れた。

     かろうじて難を逃れたR・マドリーは後半35分、ベイルを下げてFWビニシウス・ジュニオールを送り出す。同36分にはマリアーノ、ビニシウスが絡んだカウンターをしかけるもゴールには至らず。すると同アディショナルタイム5分、セットプレーからMFマヌ・ガルシアに決められて失点。土壇場で失点したR・マドリーは首位奪還に向けて痛い黒星を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-02481205-gekisaka-socc
    ベイル
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20181007-02481205-gekisaka-000-3-view.jpg

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    CristianoRonaldo02
    1: 久太郎 ★ 2018/10/01(月) 20:26:50.76 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードからユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)に対し、他にも3クラブがオファーを出していたと英ミラー電子版が報じた。

    同電子版がスペインのエル・ムンド紙の情報をもとに報じたところによると、レアルの他にはパリサンジェルマン(PSG=フランス)ACミラン(イタリア)、そして古巣マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が獲得に乗り出していたという。

    まず最初にオファーを出したのはACミラン。中国人の前オーナー李勇鴻氏がまだ在職中にロナウド獲得を目指したという。

    古巣ユナイテッドは、レアルに対して公式に接触。交渉に入ったものの、金銭面で折り合わずに移籍話は頓挫となった。

    PSGも獲得に本腰を入れていたが、交換として自軍のネイマールやエムバペをレアルに奪われることを嫌い、ロナウドに対し「移籍に合意した場合、移籍期間ギリギリの最終日に契約を成立させる」ことを求めた。ロナウド側はこの条件をリスクが高いと判断し、PSG入りはなくなったという。

    筆者は当初、ロナウドがレアルを退団するとすれば古巣ユナイテッド復帰が最も可能性が高いと思っていた。

    「育ての親」とも言えるファーガソン元監督がまだクラブ幹部として残っており、ロナウド自身も「レアルに入団した時は自分は大人の男だったが、ユナイテッドに入った時はまだ子供だった。だからサー・アレックス(ファーガソン氏)のような存在が必要だったんだ」と感謝の言葉を述べている。

    普通に考えればファーガソン監督勇退以来、低迷し続けているユナイテッドを助けるために同クラブに復帰するというのがベストなシナリオに見えた。

    だが100億円以上の移籍金が動く市場では、物事はそれほどセンチメンタルにはならないようだ。ロナウド自身はトリノの新たな家で、家族やガールフレンドに囲まれてとても幸せそう。ピッチ上でも徐々に本来のプレーが出るようになってきた。このまま、シーズン終了後にユベントス移籍が正解だったと思えるような成績を積み上げることを期待したい。

    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00348163-nksports-socc

    【【サッカー】ユベントス入りしたC・ロナウドにふられた3クラブとは 】の続きを読む

    CristianoRonaldo02
    1: X_ファイル ★ 2018/10/05(金) 13:33:35.79 ID:CAP_USER9
    ユヴェントスに所属するクリスティアーノ・ロナウドのレイプ疑惑にナイキなどのスポンサーが心配の声を上げている。

    先日から報道されているように、2009年のレイプ疑惑への嫌疑がかけられているロナウド。被害者とされるアメリカ人女性のキャサリン・マヨルガさんが同選手からの被害を告発し、和解を無効にすると主張したことで、アメリカ・ラスベガス警察も捜査の再開を発表した。

    ロナウドはこの件を全面的に否定しているものの、2003年から15年間にわたりロナウドとスポンサーシップを結ぶナイキはこれを受け、AP通信に対して「この気がかりな申し立てに対して強く不安を募らせており、今後もこの状況を監視し続けるつもりだ」と声明を出した。

    また、この件を心配しているのはナイキだけではなく、『FIFA 19』でロナウドをパッケージに起用したEAスポーツも「クリスティアーノ・ロナウドに対する告発が詳細に記載されたレポートを注意深く見守っている」と言及し、捜査の結果次第では会社の名誉にも関わると心配の声を上げた。

    3日にロナウドは自信のツイッターで「全面的に否定する」と身の潔白を主張。所属先のユヴェントスも4日に「ロナウドはここ数カ月間多大なるプロフェッショナリズムや献身性を見せてくれている。10年程度も前のことを掘り起こした件によって、我々の考えは変わったりはしない。クラブに関わる全員も同じ考えを有している」と同選手を擁護するコメントを発表した。

    さまざまな波紋を呼ぶフットボール界のスター選手によるレイプ疑惑だが、どのような結末を迎えるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000000-goal-socc

    【【サッカー】 C・ロナウドのレイプ疑惑に思わぬ波紋…ナイキなどのスポンサーが契約解消の可能性も 】の続きを読む

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